藤沢のエステサロンレイテノール土橋さんの苦悩の日々からの脱却

藤沢のエステサロンレイテノール土橋さんですが、インタビューを受けています。その中で自己紹介としては、1964年生まれで、北海道札幌市の出身です。若い頃から美容が大好きで消費者として色々なエステサロン、化粧品、美容教材などを試しながら理想の美容法を摸索しました。

実際に納得できるものが見つからず、プロ専用の日本最大級の美容展示会でドクターリセラ(株)と出会いって、その離村、商品にあこがれて取り扱いする業者を探していたそうですが、自宅近隣にロシア使いしているエステサロンがなく、ないなら自分がやるしかないという事で、2008年自宅マンションの一室でエステサロン、ルイテノールを開業しました。

色々なエステサロンで経験した強引な勧誘、売りつけるための商品説明などに失望して、本物の商品をお客様第一接客をモットーにドクターリセラとラジオ波マシンをメインメニューとして、結果にこだわり、お客様第一主義を実践して、多くのお客様に支持して頂けるようになったそうです。

実際に美容業界の出身ではなく、2人の子供を抱えるシングルマザーになり、子育てや仕事に奮闘して、当時は肌のことなど気にする余裕もなかったと言っています。ある時に、自分の顔にシミがきたないと感じて仲の良い友人とお互いにきたないよねと言い合っていた事もあったそうです。

子育てが少し落ち着いて、エステサロンに行ってみたり、様々な商品を使い始めて、凝り性なので、TV通販で販売されている商品などあらゆるものを試したそうです。

40歳になり、肌のたるみにビックリして、さらに色々と試した後にラジオ波がたるみによいと気が付いて、友人とお金を出しだってラジオ波のマシンを購入して、施術を続けたら、友人も自分も肌の状態が良くなったという事で、自宅で施術していたのですが、友人の友人が施術を受けに来るようになりました。

たるみがましになったら、今度は自分の肌がさらに気になり始めて、良いと耳にする化粧品などを使っていたけど、しっとりする程度できれいにはなれなかったそうです。そんな時に出会ったのがドクターリセラで、化粧品だけでなく、会社の理念やポリシーに共感して使い始めたのです。

大手のエステで働いた経験もなく、しかし、ここにきて汚くなる人はいないので笑顔に囲まれることが何よりも素晴らしい仕事だと感じていますし、お客様が綺麗になる事により、自分も嬉しくてありがとうという気持ちになることが出来ます。

今後の目標として画、女性が何でも相談する事が出来る場であり、売ろうとするお客様は敏感に察知しまるので、お客様を裏切らないように誠実でいることを忘れないようにという事を心がけていきたいと考えていますという言葉でした。
ドクターリセラを使い始めると、肌が浄化されるような感覚があり、今まで使っていた化粧品に含まれていた石油系のものが抜けて、キレイな水に入れ替わっていくような感じがしたそうです。自分でもすごく驚くほどに、くすみがとれて肌が柔らかくなり、施術やドクターリセラの化粧品を使っている間に、自分の悩みを解消する事が出来たと気づくことができたそうです。

特に肌の悩みに関しては、親身になって相談に乗ってくれるところが周りになく、凝り性な私は何が本当なのかを見抜く為に一生懸命に勉強にのめり込んで、勉強すればするほどに余計なものを入れないドクターリセラがベストという確信と持つことが出来るようになり、最終的にエステサロンを開きたいという結論にたどり着いて資格を取ったそうです。